パソコン故障の修理とPC起動エラートラブル解決方法

【2010年02月】の日付ページです。ハードディスクドライブの故障やPCサプライ・周辺機器関連製品の損傷アクシデント。
障害発生時の解消方法や、お役立ちの修理サポートサービスを掲載しています。またパソコン操作中や電源の起動中に起こりうる
システムエラーの修復手順、OA機器や各種機材の本体・パーツを購入・メンテナンスする際のポイントなど様々な知識を紹介しています。
パソコンに変更を加えた後にマシンの調子が悪くなったら?
パソコンが不調をきたしていつも通り動かせなくなるトラブルは突然急に起きる場合が多く、
やはり精密機器なのでいつちょっとした障害の影響で故障が発生してもおかしくはありません。

しかし、パソコンは基本的に使えば使うほど故障の起こる確率も上がっていき、
ソフトウェアやプログラムファイルをハードディスクドライブに入れていくほど
システム不調が発生しやすくなる性質があります。

マシンの調子が悪くなる前でオペレーティングシステムに何らかの変更を加えていた場合に
起きる場合が多く、特にセキュリテイ機能など新しいアプリケーションソフトのインストールや、
新しいハードウェア(周辺機器)の接続を行った場合などに発生するケースが多いです。

LANが使えなくなってインターネットに接続できなくなったり、パソコンの動作が急激に重くなって
フリーズも出てくるようになる等の重大なトラブルが出始めた時は、その少し前に
重い容量のソフトをインストールされていないか確認されてみて下さい。

特に容量を使っているユーティリティをアンインストールしたり、
デバイスドライバに新しく認識させて接続した周辺機器を一度外してみると、
また元の正常な稼動状態に回復できる事もよくあります。
PCの故障・エラー診断 |
前回正常起動時の構成(詳細)でWindowsを開く方法とは?
Windows OS(ウィンドウズ)が何らかのエラーやシステムの不具合を起こして
デスクトップ画面やログオン画面が開かなくなった時に、開き直す方法について。

まずはしばらく電源を止めてから再度付け直してみるか、起動直後にF8キーを数回押して
詳細ブートオプション画面を開き、セーフモードで開いてみましょう。

しかしセーフモードを試してみてもMicrosoft Windowsの画面が開けなかった場合、そのまま
自動的に再起動されて、何もせずに再び詳細ブートオプション画面が表示されることがあります。

そこで次に、上下カーソルの真ん中くらいの位置にある項目
『前回正常起動時の構成(詳細)』を選んでEnterを押してみましょう。

前回にウィンドウズの起動が正しく成功した状態の設定で
自動的にパソコンが機能して、OSを開きなおします。

また、詳細ブートオプションはパソコンのBIOS(バイオス)と各部品が
問題なければ、電源を起動してからF8キーを押す事で何度でも開く事ができます。

前回正常起動時の構成(詳細)で起動でOSを無事に展開できましたら、念のために
必要なデータはすぐに全てバックアップを取って、今までにインストール・セットアップした
ソフトウェアや保存したファイルなどを、
アンインストーラーやシステム修復ツール等を使って全て整理・点検を行いましょう。
起動しない状態を直す |
タスクマネージャで重いソフトウェアを発見する方法とは?
パソコンに新しく購入したソフトウェア(SOFTWARE)やインストールしたユーティリティーを
インストールして使い始めたら、パソコンの処理速度が遅くなったり指示が重くなった、といった
不具合的な様子の変化が見られた場合は、

『Windows タスクマネージャー』【Windows Task Manager】という
搭載機能でソフトウェア的な不調の原因を特定する事が出来ます。

まずはウインドウズパソコン(NT系:4.0、2000、XP、Vista、7、8/8.1、10、Server)の
デスクトップ画面の表示中に、キーボードのボタンの
Ctrlキー・Aitキー・Deleteキー(コントロールキー・オルタネートキー・デルキー)の
3つを同時に押して、『Windows タスク マネージャ』を開きます。

この画面には以下のタブがあります。
  • アプリケーション
  • プロセス
  • パフォーマンス
  • ネットワーク
  • ユーザー


まず『アプリケーション』は現在使用中のソフトウェア一覧が表示されます。

『プロセス』には各位ソフトウェアのプログラムがどれだけCPU(中央制御装置)を
使用しているかが表示されます。

『パフォーマンス』では、CPU使用率、PF使用量とそれらの使用履歴、
その合計・物理メモリ・コミットチャージ・カーネルメモリの値が表示されます。

『ネットワーク』ではインターネットなどネットのみでの使用率が見れます。

『ユーザー』では、現在アクティブ中のユーザーアカウントが表示されます。

タスクマネージャを開いてから最初に表示されるパフォーマンスでCPU使用率
100%に近い状態であった場合は性能ギリギリまでパソコンに負担をかけてしまっている
ことになりますので、アプリケーションソフトを軽くする処理を施して改善をすべきです。
動作環境のチェック |
ファイアウォールを有効無効に設定してネットを見るには?
インターネットでホームページを巡回している最中に
特定のウェブページがウイルス対策ソフトの機能に弾かれて見れない、
という、ネットの通信トラブルがたびたび起きる場合について。

一部のサイトの閲覧ができないこの状態は、ウイルス対策ソフト等に
搭載されているファイアウォール(Firewall・ファイヤーウォール・防火壁)という、
ネットワークを安全に使用できるように危険の疑いがあるウェブページ等を
開く前に遮断して管理するソフトウェア機能がはたらいているためです。

トレンドマイクロ・ウイルスバスター【Trend Micro Internet Security】や
ノートン・インターネットセキュリティ【Norton Internet Security】をはじめ
セキュリティソフトや、Windows Vistaの標準機能で設定できます。

ファイアーウォールはアンチウイルスソフトと同じく、コンピューターでインターネットを
見るために必須の機能なのですが、たまに、有害でない安全な一部のページや、多少曖昧な
内容のウェブページとネットプログラムまで通信の遮断をしてしまう場合があります。

ウェブブラウザから直前のページを見て、なんとなく危険そうな感じのするページは見ないほうが
良い場合が多いところですが、少し前まで普通に見れていたのに急にファイアウォールに
カットされてしまった場合は、有効な状態から無効に切り替えて大体の場合は開くことができます。


ファイアーウォールを無効にする手順


まずスタートメニューからコントロールパネルを開き、セキュリティ⇒[Windows ファイアウォール]で
有効(推奨)】から【無効(推奨されません)】に切り替えてOKを押して、
解除することができます。

またはウイルスバスターやノートンアンチウイルス等の管理画面でファイヤーウォールを
有効/無効に切り替えたり、セキュリティレベルを高・中・低・最小限、と調節することで変更もできます。

インターネット使用中に頻繁に色々なページがブロックされてしまう場合は
高から中に、中から低に、と詳細設定をするのも一つのテクニックです。
ネットワーク |
RAID1でHDDのミラーリングをしてデータを守る対応策とは?
RAID1(Redundant Arrays of Inexpensive Disks 1 - レイドワン)とは、
ハードディスクドライブを2~10個ほど複数台を繋げて動かすRAIDシステムの一つで、
別名『ミラーリング』(Mirroring)とも呼ばれています。

RAID0(ストライピング)と違い、DDのグループおきに同じデータを保存するため
どこか1台のハードディスクドライブが故障して動かなくなっても
システムが飛んでしまう事は無く、残りのハードディスクで運用できます。

そのため機器の耐故障性が普通のパソコンやストライピングよりも高く、
HDDの短所でもあるヘッドクラッシュ障害発生からデータを守るのに役立ちます。

また、レイド 0と組み合わせたRAID1+0やRAID0+1を作る事も出来ます。


ミラーリング関連の販売製品


アイ・オー・データ
『I-O DATAミラーリング/ストライピングRAID対応USBハードディスク2TB HDC2-U2.0』
『I-O DATA RAID0・1対応USB 2.0/1.1ハードディスク1.0TB RHD2-U1.0T』

バッファロー
『BUFFALOミラーリング機能搭載USB2.0/IEEE1394用 付けHDD2.0TB HD-W2.0TIU2/R1』
『BUFFALO HD-W500IU2/R1USB&IEEE1394ミラーリング外付HD』

ロジテック
『Logitec SDA-MR120S外付型ミラーリングディスクシステム120G』
『LAS-MR300V BOX型NWストレージシステム』
『ロジテック ネットワーク接続型WSS2003+ミラーリング機能搭載NAS500GB LSV-MR500W』

ニューテック
『DK-MIRROR 250GB×2台ミラーリング装置』

Accusys
『SATA to SATA2ベイ内蔵型ミラーリングRAIDボックスACS-75170-W』

Accordance Systems
『ARAID99-1000L HDDミラーリングユニット内蔵型IDE-HDD対応黒プラスチックベゼル』

こういった専用ケースにHDDを2台以上組み込み、記憶装置を二重化してディスクミラーリングを
行いますので物理障害に大変強く、バックアップ作業と同じくデータの喪失を防止できます。
RAID構成の変更 |
再起動を繰り返す症状を修復するには?
Windows(ウィンドウズ)が突然止まって、その後自動的にパソコンが起動するも
ログオン画面やデスクトップ画面まで進む前に、もしくは画面が開いてすぐに
再起動されて、その状態を何度も繰り返すトラブルの対処方法について。

原因として最も考えられますのはWindows OSのシステムファイルが
何らかの原因で破損してしまっているケースです。

ワーム型ウイルスの感染や、レジストリの肥大化、ソフトウェアのインストールといった原因で
起きてしまった可能性が高いです。

CPUやメモリの性能不足で間接的に破損の原因を作る可能性もあるのですが、
直接的には、大抵ハードディスクドライブ内部に問題が起きています。

しかしそのままではウィンドウズがまともに開けず確認もできないため、
ひとまずはシステムをリカバリーさせる必要があります。

一度パソコンの電源を切ってからコンセントも抜いて、しばらく放置して
PC本体を冷まして数時間から半日ほど休ませます。

その後パソコンを起動させて、状態が元に戻らなかったら継ぎは
再起動の直後にF7キーを数回押してセーフモード画面を開き、
各項目からWindows OSの起動ツールを選んで一通り試みてみましょう。
Windows OS |
NECパソコンの故障トラブルを修理するには?
NECの製品のパソコンは、オフィスコンピューターやサーバといった業務用では
日本国内でトップレベルのシェアがあり、ユーザー数が大変多いブランドです。

以前のPC-9800シリーズは国民機と呼ばれるほどの需要があり、
インターネットの普及とともにパソコン本体の一般的な普及が始まった時期でも、
電気店を中心に初心者ユーザーへの店員お薦めとして
非常に多くのパソコンユーザーの方々が使用されました。

NEC Corporation (日本電気株式会社)製のコンピューターは家庭向けからオフィスまで
様々な方面でのユーザー数が多いため、必然としてトラブルの事例はどうしても多くなり、
またパソコン初心者の方も多く、誤った取り扱いや操作で故障させてしまいやすい点もあります。

初めて買って使われたデスクトップパソコンが店員からのお薦めで選んだNEC製品だった、
という方も多いと思われます。(筆者も最初に家で使ったのはNEC製パソコンでした。)

また2000年前後に作られたパソコンにはWindows OSはXPや2000と、良いシステムなものの、
搭載されたハードディスクドライブは今よりも物理的な故障が起こりやすい点もあります。

CPUやマザーボード、メインメモリも今の製品に比べると性能や容量は、当時のものはずっと低く、
フリーズやエラーが起こりやすくマシンにもその分負担がかかりやすい点もあります。

例えば、強制シャットダウンと再起動が繰り返される状態などがあります。

今現在ほどインターネットや書店での故障対策マニュアルが広まっていないこともあり、
初心者の方は特にPCトラブルへの対処に苦戦されてしまったことかと思われます。

またコンピューターウイルス対策という必須事項が今ほど浸透されていなくて
ネットに繋がった多くのパソコンのシステムがウイルスに破壊されてしまうことも
故障の一つの要因であるとも言えるでしょう。
ハードウェアの不調 |
コンパクトフラッシュ(CFカード)のデータを復元するには?
デジタルカメラやハンドヘルドコンピュータのデータ保存用カードとして
使用されている、SanDisk社のコンパクトフラッシュ【CF・CompactFlash】に
保管していた写真画像等のデータファイルを間違って削除するなどで
消えてしまったら、どうすれば復元できる?という疑問について。

コンパクトフラッシュメモリーカードはカメラの写真現像取扱店やコンビニのコピー機で
現像される方も多いのですが、UBSカードリーダー/ライターなどの専用接続機器を通して
パソコンからCFカードの内部フォルダを読み込むことも可能です。


CompactFlash内ファイルの修復


接続語デバイスドライバに正常に認識された後にマイコンピュータ上では
リムーバブルディスク(E,F,G,H,I~のいずれか)として表示されます。

ハードディスクドライブの外の記憶領域であるため『システムの復元』では
コンパクトフラッシュの消去ファイルは復旧できないのですが、

そのかわりに株式会社ジャングルの『完全復元プロ』や
AOSテクノロジーズの『ファイナルデータ特別復元版/乗換優待版
といったデータ復元ソフトを購入/セットアップして修復を試みる事が出来ます。

CFカードの規格自体が損傷していなくて正常に読み込みできれば、
中身のフォルダをスキャンして、痕跡からソフトツールが復元を行います。
デジタルカメラ |
パソコン整備中にシステムが壊れた時に修復するには?
普段使っているパソコンをもっと快適化/高速化してもっと使いやすくするために
ドライブ内の整理やメンテナンスを行っている最中に急にシステムが停止して
動かなくなった場合に修復する方法について。

OSの再インストール中に途中で止まってしまい以後正常に起動しなくなったり、
ディスククリーンアップやディスクデフラグツール・快適化ソフトの動作中にフリーズや強制終了が
発生してしまう、といったシステムの異常は、たまにパソコン整備中などにも起こることがあります。

ハードディスクドライブの中身を丸ごとチェックして整理をする作業はPCへのかなり大きな命令で、
CPUやメモリも相当に使用するため、部品のスペックが低いマシンや長く使って大分古い本体だと、
フリーズやエラーが発生する可能性が高いという難点もあります。

最近の性能の高いパソコン機器でしたら大抵あまり頻繁には起こらないものの
使い方次第ではやはり稀にトラブルが起きてしまうこともあります。

オペレーティングシステム自体が壊れた、と思われた際には、
まずは電源起動後のF8キーによるセーフモードから開く方法など
一通りを試してみる、また暫くパソコンを動かさずに待ってみるなどして、

それでもOSが動かないようでしたらリカバリーディスクからの
上書きインストールまたはクリーンインストールを行われてみて下さい。

しかし再セットアップでそれまでのデータが丸ごと初期化で消えてしまうため
必要なファイルのバックアップが無い場合にはフォーマット作業をする前に、
データ復旧サービスにて中身の必要なデーターを全部取り出してもらうことをお薦めします。
起動しない状態を直す |
LANボード-ネットワークカードが故障した時に修理するには?
Lanボード(ネットワークカード-Network Card)とはパソコンの拡張カードに取り付けて
(LAN)ネットワーク等に接続する機能拡張用カード規格です。LANカードとも呼びます。

ネットワークカードは主にPCのインターネット環境を変更したり
プリンターをネットにつなげて使用する時などに新規で購入して使います。

しかしLanボードがパソコンにうまく認識されず、ネットワークに
接続できないトラブルも起こる場合は、どうすれば修理できる?という疑問について。

ネットワークカードは拡張パーツの中では比較的アクシデントが起こりやすい部品なのですが、
ただの故障ではなく初期不良である場合や、パソコン本体の方に異常があるケースもあります。

買ってから数日以内でしたら所期不良扱いで、店舗で交換してもらえます。

しかし添付CDのインストールとLANカードの接続に失敗していたり、差込口部分にゴミや埃が
詰まっていてLanボードが差し込まれていない、と認識されている可能性もあり、
ネットワークの接続環境やシステム変更等の面でも様々な難しい要因が考えられます。

ハードウェア的な故障か、ソフトウェア的なシステム設定エラーかどうかを
一度確かめてみる必要があります。

LANカードが正常に認識されない(または急に接続できなくなった)時は
LANボードを含む全ての周辺機器をパソコンから外して再起動させてみましょう。

初期不良品の可能性を除けば、大抵の場合ははパソコンのBIOS(バイオス)や
ネット環境の設定に問題があるかと思われます。

他のLANボードやモデムのケーブルが付いている場合は全て取り外してみましょう。
デバイス接続 |
福岡県北九州市のパソコン修理会社一覧リスト
九州・福岡県内に本社・ないし事務所を設置されている
パソコン修理サポートセンターのオフィス一覧案内表です。

福岡市をはじめ、福岡県、九州地方にお住まいの方、オフィスや店舗・企業を
お持ちの方でしたら、ハードウェアなどのトラブルの際にぜひお役立てください。

PC修理関連のホームページ様との提携・記載のご依頼も随時承っています。

[北九州市内の区画一覧]

北九州市:門司区/若松区/戸畑区/小倉北区/小倉南区/八幡東区/八幡西区
各地方別業者一覧(西) |
壊れたパソコンのデータをサルベージするには?
現在の企業では全てといって良いくらいにパソコンと周辺機器が導入されています。

そして家庭用のデスクトップパソコンやノートブックパソコン本体も
大変安価になりましたので、一家に1台~数台、というIT時代になりました。

インターネットやアプリケーションソフトウェアの普及により
法人のみならず個人でも自宅でのデスクワークや調べ物が行えます。

ただ、その一方ではPCやHDDの故障が原因で、OSシステムやデータファイルが
失われてしまうトラブルも増えている問題もあります。

バックアップを予め取っておく事で機材が壊れてしまった時の被害は
ある程度抑えられるのですが、いざという時のトラブル対策の方は
十分に行われていない場合が多い、という傾向もあります。

PCが壊れる主な原因
  • ハードディスクドライブの故障
  • マザーボードの老朽化
  • 電源ユニットの焼き焦げ
  • CPUの熱暴走
  • 冷却ファンの埃詰り
  • ディスプレイの不具合

これらの原因は物理障害という分類で、大抵の破損の場合でしたら
データの記憶されているハードディスクドライブの保管部分は
読み込めないだけで無傷で済んでいる可能性が高いです。

壊れたパソコンのデータをサルベージ(取り出し)するには、故障したパーツを
修理または交換して、PCを起動できるように直して読み込むことができます。

CPUやマザーボード、電源ユニット、ノートパソコンのモニタやキーボードなどデーターに
関わっていないパーツが壊れている状態でしたら、新しい交換用の部品を購入して
自分で換装するか、パソコンサポートサービス業者に交換修理を行ってもらうことで直せます。
ハードディスクドライブ |

URL:http://pasokonpcsyuuri.blog57.fc2.com/blog-date-201002.html
Copyright (C) 2008-2017 パソコン故障の修理とPC起動エラートラブル解決方法, All rights reserved.