パソコン故障の修理とPC起動エラートラブル解決方法

【2010年01月】の日付ページです。ハードディスクドライブの故障やPCサプライ・周辺機器関連製品の損傷アクシデント。
障害発生時の解消方法や、お役立ちの修理サポートサービスを掲載しています。またパソコン操作中や電源の起動中に起こりうる
システムエラーの修復手順、OA機器や各種機材の本体・パーツを購入・メンテナンスする際のポイントなど様々な知識を紹介しています。
リムーバブルディスクは自分でデータ復元できる?
MOやUSBメモリをはじめとする、パソコン内蔵のハードディスク以外の
補助記憶装置:『リムーバブルディスク』に書き込みしていた
データファイルが消えてしまったら、こちらは自分での復元は可能?という疑問について。

まず、回答から書きまして、パソコンのマイコンピュータ(デバイスマネージャ)に正常に
読み込みできて、補助記憶メディアのフォルダを開ける機器、ないし開ける上体であれば可能です。

主なリムーバブルメディア
  • 外付けハードディスク
  • REV
  • CD-ROM/RW/RAM
  • MO
  • SSD
  • DVD-ROM/RW/RAM
  • BD-R/RE
  • PD
  • Jaz
  • USBフラッシュメモリ
  • SDカード
  • microSDカード
  • メモリースティック
  • マイクロドライブ
  • xDピクチャーカード
  • フロッピーディスク
  • コンパクトフラッシュ

フォルダを開いたら空になっていたり、誤ったフォーマットで初期化した0バイト状態の時でも、
すぐに専用ソフトウェアでの修復作業を行う事で自力での復元を試みる事ができます。
外部接続周辺機器 |
パソコン本体を使わず放置するといつか故障する?
パソコンを数ヶ月~数年ほど何も動かさずに放置していて久しぶりに起動させてみたら、
ロゴ画面が出てこなかったりOS画面が表示されない、といった起動の障害が起きることがあります。

意外と知られていない事なのですが経験をされた方は結構多いかと思われます。

前回で最後にパソコンを使った時はちゃんと動いていて、それから特に何もしていなかったのに
なぜ起動しなくなったのか?という疑問について。

この原因について考えられますのは、まずPC本体の保存状態が影響していた可能性が高いです。

パソコン本体にはケースファン電源ファンの通気口、ケーブル差込口の
隙間など、空気が出入りする穴が割りと数多くありまして、ここから空気中に浮遊している
埃や小さなごみ、虫、カビ、花粉、そして湿気が入り込み、徐々に内部に充満していきます。

しばらく使わなくなったパソコンにカバーをかけずに長期間放置していると、
外部から少しずつ侵入していく異物が充満していき内部パーツの稼動に
支障が出る場合があるため、保管をする場所はしっかりと選ぶ必要があります。


保管方法


パソコンを購入した時のダンボール箱に発泡スチロールにはめ込んで収納して
しまっておくと、衝撃も緩和できますので収納に適しています。

隙間から異物が入り込むのを防ぐために、カバーも必ずかけておきましょう。
PCの故障・エラー診断 |
落雷の時にパソコンの電源を付けると危険?
外の天気が大分荒れていて雷が鳴り響いている時に、パソコンをはじめとする電化製品の
電源を付けていたりコンセントを差したままにすると実は危険、ということをご存知でしょうか?

雷が近くに落ちると、当たり一帯の電線に落雷のエネルギーが伝わり、
電源コンセントに接続していた家電製品にも電源コードを伝わって
急激に強い電圧がかかって内部のパーツが破壊されるおそれがあるためです。

近くに雷が落ちてPCやサーバが壊れた、という話を聞いたことがある人も多いかと思われます。

デスクトップパソコンの場合、電源ユニットにまず被害が起こりやすく、
電源を付けていない状態でも焼き焦げてしまう場合があります。
(ノートパソコンは内蔵バッテリーで起動させていれば大丈夫でしょう。)

電源ユニットだけならまだ被害は少ないのですが、パソコンを起動させていた場合は
ハードディスクやマザーボードにまで強烈な電流が回り、
中身が徹底的に破壊されてしまう可能性すらあります。

ハードディスクドライブやUSB記憶装置にダメージが発生すると
保存データまでが物理的に失われてしまうおそれがあるため、特に危険です。
バッテリー・アダプター |
周辺機器のインストールができない時に読み込むには?
WindowsやMac OS Xのパソコンは、OSの起動中にUSBポートの差込口に
周辺機器のUSBケーブルを差し込むだけで、新しいハードウェアとして
自動的に検出し、デバイスに認識・接続させることが出来ます。

しかし周辺機器の中にはセットアップ用のCDソフトから先に専用プログラムをインストールして
決められた手順に従って接続をしなければ正常に読み込みできず使用できない機材もあります。

また、たまに検出されないエラーが起きる場合もありますので、
手動でデバイスの認識を行う以下の方法も知っておくと便利です。

1:まずはスタートメニューからコントロールパネルを開き、
カテゴリの表示画面にある【プリンタとその他のハードウェア】を開きます。

2:左側の関連項目メニューにある『ハードウェアの追加』をクリックし、
【ハードウェアの追加ウィザード】で「次へ」を選びます。

3:周辺機器(ハードウェア)の検索が行われ、次に
『すでにハードウェアをコンピュータに接続していますか?』の
選択画面で「はい、~」を選び、「次へ」を押します。

この段階で、USBポートへの接続と、専用CDプログラムのインストールを済ませている必要があります。

4:インストールされているハードウェアの項目欄にある一番下の、
【新しいハードウェア デバイスの追加】を選び、「次へ」を押します。

5:インストール方法の(推奨)を選び、「次へ」。

6:ハードウェアが検出された場合はそのままインストールを行います。

7:「コンピュータ上では新しいハードウェアは検出されませんでした。」と表示された場合は「次へ」。

8:「共通ハードウェアの種類」の一覧で、希望する項目の種類
(無い場合は「すべてのデバイスを表示」で探す)を選び、「次へ」。

9:次の画面で『ディスクの使用』をクリックし、ここから各周辺機器の
CDディスクのセットアップ手順に従って、インストールを行います。

10:完了画面が出たら、最後に『完了』を押して、終了です。
インストールできない |
パソコン停止トラブルの問題解決方法とは?
パソコンを使っているとすぐに電源が落ちて切れてしまう、
自動的に強制終了⇒再起動が頻繁に起きてしまう、
アプリケーションソフトウェアのフリーズがよく起きる、

といった、システムやマシンの停止トラブルがよく発生する場合、
どのような方法を取ればこの問題を解決できる?という疑問について。

まず電源が急に止まったり強制的にリセットされてタイトルロゴ画面に戻ってしまう事が多い場合、
パソコン本体の廃熱が不十分で内部が熱くなりすぎて熱墓相を引き起こしている可能性があります。

特に、デスクトップパソコンよりも内部が密集し配置面に付着する面積も多いノートパソコンに
起こりやすい問題で、CPUファンや電源ユニットの冷却用ファンに埃やゴミが積もって付着していたり、
何らかの物理的な障害でファンの回転が不十分であると
CPUといった機材に熱が溜まりやすく起動中にダウンを起こしてしまいます。

パソコンを購入してから大分時間が経っていましたら一度修理サービス等に
中身の埃やごみを除去して掃除を行ってもらうと良いでしょう。
フリーズの対処 |
メモリースティックのデータ復旧を行うには?
メモリースティックとは、ソニー株式会社(SONY CORPORATION)より
開発・販売されています補助記憶装置です。

デジタルカメラや携帯電話、デジタルオーディオプレイヤーといった
携帯機器のバックアップ、データ交換用に主に導入されている
メモリーカードで、現在までに以下のような様々な種類が登場しています。

Memory Stick一覧
  • メモリースティック
  • メモリースティックDuo
  • メモリースティックPRO
  • メモリースティックPRO-HG
  • メモリースティックXC
  • マジックゲートメモリースティックデュオ
  • メモリースティック マイクロ
  • メモリースティック-ROM

容量はそれぞれ128MB、256MB、1GB、2GB、4GB、32GBといった規格があります。

これらに保管していた画像ファイルやセーブデータを誤って削除してしまったり
カードをフォーマット(初期化)してしまった、または強い衝撃で壊してしまった、
という場合にはどうすれば復旧させられる?という疑問について。

まず、ソニーにて提供されていますデータ復旧ツール
【メモリースティック・ファイルレスキュー】がオススメです。

AIBOや電子辞書・e-Bookリーダー・PSP専用のメモリースティックにある特殊なデータなどは
一部対象外なのですが、適応できるカードにある
ファイルをスキャンして痕跡から復元することが可能です。

また、Sony Japanでも実施されています【メモリースティック データ復旧サービス】にて、
1枚につき7000円で完全成功報酬型の復元サポートもあります。
外部接続周辺機器 |
ローカルディスク プロパティ画面によるHDD回復方法とは?
パソコン内部の全データファイルとアプリケーションソフトウェアを保管・管理する装置
ハードディスクドライブ【HDD】は莫大なデーターを取り扱い、上書きや書き換えが激しい分
負荷がかかりやすく、物理的・システム的に壊れやすいという難点もあります。

また、セクタが断片化を起こしたり空き容量が無くなっていくと
処理速度が遅くなって動作が重く感じてくる場合も多いです。

こういったHDDの障害を解消したり未然にトラブルを防ぐために、
プロパティ画面から状態をチェックして修復を行うツールが活用できます。


各ツール起動の手順


まずはデスクトップ画面左下のスタートボタンからマイコンピュータ(PC)を開き、
ハードディスク ドライブの項目にある【ローカルディスク(C:)】の
アイコンを右クリックして、プロパティ(R)を選択します。
(パーティションを分割している場合はD,E,F等もあります)

使用領域と空き領域の割合を表示されるグラフで確認して、ドライブCの空き領域が
少なくなっていたらいらなくなったアプリケーションソフトウェアをアンインストールしたり、
不要なファイルやフォルダを削除してハードディスクを軽くしましょう。

次に【ツール】タブを押して、まずは【エラーチェック】を行います。
【チェックする】のボタンで『ディスクのチェックローカルディスク』を開き、
「ファイル システム エラーを自動的に回復する」にチェックを入れて開始ボタンを押します。

一度パソコンを再起動する事で自動的に回復作業が行われます。
ハードディスクドライブ |
新しいパソコン本体製品の値段と性能を見比べる目安
パソコン機器をはじめとするデジタル製品は年々、と言わず月々の早い段階で
続々と新しい製品や改良版、バージョンアップ版が発表、販売されています。

Dellやシャープ、東芝、アップルなど大手で有名な人気のメーカーから、
TSUKUMO、マウスコンピューターやストーム、クレバリー、パソコン工房といった
BTOパソコンまで、PCのメーカー名が目安として数十社。

また更にデスクトップ型からノート型、iMacなどの一体型など製品ジャンルも
いくつかありまして、大変多種多様なIT市場となっています。

主なパソコンメーカー一覧
  • ASUS
  • MSI
  • NEC
  • アップル
  • エプソン
  • オンキヨー
  • ゲートウェイ
  • シャープ
  • ソニー
  • デル
  • パナソニック
  • 工人舎
  • 東芝
  • 日本エイサー
  • 日本ヒューレット・パッカード
  • 富士通

BTOパソコン
  • TSUKUMO
  • ドスパラ
  • クレバリー
  • ストーム
  • パソコン工房
  • フェイス
  • マウスコンピューター

これから新しくパソコンを買ってみたり、新品に買い替えする際、
今までに特にPCを選んで買った事がない場合は結構悩まれてしまいますよね。


PC選びのマニュアル


近年のコンピューター機器は高速化と大容量化、低価格化が大変進んでいまして
数年前と見比べても目安としてかなりお買い得になっています。

予算をどのくらい使って本体や機材をそろえるか、
どういった使い方をするかによって製品の選び方もまた違ってきます。

最近では高い容量のメモリやHDD、高いスペックのCPUやマザーボードも
標準で搭載されていますので、処理速度や容量は大分解消されています。

ただ、業務用・創作用として数百GB~数TBもの大容量を日々取り扱う場合は
あまり低価格すぎるパソコンでは遅く感じる可能性が高いです。

PC製品本体の値段がややかさむものの、性能が高い本体を見比べる目安の
重点に置いて選ばれた方が後々、不具合のトラブルで困らずに済むでしょう。
初心者向けの使い方 |
xD-Picture Cardの写真データ復旧を行うには?
データ保存用カード規格の一つ、xD-Picture Card(xDピクチャーカード)は富士フイルムにより
開発・販売されています、デジタルカメラ専用のメモリーカードで、FUJIFILMをはじめとする
デジカメ製品の写真画像ファイルの保存用として普及しています。

以前は16GBと今現在で見ると最大容量は低かったのですが、
近年では1GB・ 2GBと記録できる容量が大幅に上がっています。

xDピクチャーカードは完全にデジカメ専用の媒体なのでSDカードやUSBフラッシュメモリほど
広く普及はしていないのですが、他のメモリーカードと同じくPCのカードリーダーや写真屋の
自動注文機械、コンビニのコピー機など様々な媒体を通して読み込む事が出来ます。

もしファイルのコピー移動と間違えて写真画像ファイルをうっかり消去してしまったり、
デジタルカメラの操作中にxD-Picture Cardの画像データを誤って削除してしまっても、
抹消直後の時点でしたらまだパソコンや専門リカバリーサービスを通して元に戻すことも可能です。
デジタルカメラ |
ランタイムエラー発生とPC故障の違いとは?
IE(Internet Explorer)のウェブブラウザ強制終了をはじめとしてたびたび起こる
ランタイムエラー【runtime error】はアプリケーションソフトウェアのプログラム実行中に、
メモリやCPUの処理能力を超過してし待った時にたびたび起こりえます。

そして容量やスペック低いパソコンであるほどランタイムエラーの発生率が高くなってしまい、
お使いのパソコン本体が故障しているのでは、と思われる場合もあることでしょう。

しかし、あくまで性能が低いためにランタイムエラーが発生しやすい、というだけで、
ハードウェア自体に異常があるわけではなく、
CPUやHDD、メモリの負担を減らす事で改善する事もできます。

パソコンをある程度使っているとソフトウェアやプログラムのインストールを実行するたびに
新しいファイルや機能が増えていき、中にはウイルス対策ソフトの常時稼動型プログラムを
含め、常にCPUやメモリを一部消費しているプログラムもあります。

こうしたプログラムの機能を必要最低減に抑えて稼動を停止させたり、不要になったソフトは
アンインストールで削除しておくと大分OSは軽量化、高速化できるようになります。
ネットワーク |
MOディスクの保存ファイルを修復するには?
MOとはデジタルデータの記録媒体の一つで、光磁気ディスク(Magneto-Optical disk)の略称です。

MOディスクにはファイルを書き込める容量が28MB・230MB・540MB・640MB・1.3GB・2.3GBの
ものがあり、パソコンでの読み込みには内蔵CDドライブからではなく、
USB外部接続用のMO,ドライブに挿入してデバイスに認識させます。

外付け媒体であるためデータのバックアップや外への持ち運びには
大変適した記録メディアなのですが、USBフラッシュメモリと同じく
水濡れや湿気、強い衝撃には注意する必要があります。

またデータを書き込みできる回数(寿命)はおよそ1万回あたりですので、
上書きエラーが出てきたら新しいMOディスクに交換する必要もあります。

また、MOはハードディスクの中にあるCドライブではないため間違えてバックアップしていた
データを不要なファイルと間違えて削除/上書きしてしまったり、ディスクフォーマット
初期化させてしまうとシステムの復元や他の回復ウィザードでは元に戻すことが出来ません。

上記のような場合【ファイナルデータ 特別復元版】をはじめ、
USB機器(リムーバブルディスク)のデータ復旧にも対応されているデータ復元ソフトウェアを
市販/インストールで入手して、パソコンにセットアップして修復を行う方法が有効です。

MOのファイルが消えてしまった直後の時点でしたら高確率で検出して復活させることも可能です。
外部接続周辺機器 |
iPod nano(アイポッド・ナノ)のデータを復元するには?
アップル社より開発・発売されていますデジタルオーディオプレイヤー
【iPod nano】(アイポッド・ナノ)は現在最も需要の高い音楽プレーヤーで、
iPod miniの後継機版として日本だけでなく世界中で親しまれています。

第一世代の頃のiPodにはまだ故障や再生・記録エラーのトラブルが
頻繁に報告されていたようですが、
近年のバージョンは徐々に改善されていき、より快適かつ便利に使用ができます。

しかし、誤って記録したデータを消去してしまったり、曲の保存中のエラーや衝撃が起きて
ファイルやシステムに深刻なダメージが発生してしまうケースは起こりえますので、
こまめに、パソコンや記録カードにバックアップを取る必要性もあります。

iPod nanoのOSシステムはパソコン用のiPodシリーズ専用管理ソフトウェア
iTunes【アイチューンズ】を使って、手順に従って復元できますので、もしiPodの動作にも
支障が出た場合はまずはお手元のマニュアルを確認してからiTunesを試してみましょう。

保存していたデータのみが消えた時は、事前に外付けハードディスク・SSDやRAID、NASなどに
バックアップを取っていれば、
USBポートを系経由してパソコンに接続し、コピーしていたファイルを移し変えることで元に戻せます。
外部接続周辺機器 |
外付けハードディスクのデータは復旧可能?
パソコンに内蔵されている通常のハードディスクドライブとは別の、外部のHDDケースにセットして
外からコードで接続して使用している外付けタイプのハードディスクドライブを使っている際、

・書き込んでいたデータファイルを誤って一気に削除してしまった。、
・バックアップの際に上書きで前の違うファイルを消してしまった。
・フォーマット(初期化)してしまった。
・床や地面に落としたり強い衝撃を与えてしまい物理的に壊れた。
・ヘッドクラッシュなどの障害が発生した。

といったトラブルで中身のファイルやプログラムを読み出せなくなった場合、
外付けHDDでもデータの復旧はできる?という疑問について。


ポータブルHDDのファイル復元


外部接続タイプのリムーバブル/ポータブルハードディスクドライブも
もちろん内蔵のHDDと同じくデータの復旧は可能です。

まず、間違ってファイルを消しただけのアクシデントでしたら論理障害というトラブルの部類に入り、
消えた直後の間もない状態でしたらまだ画面の視覚上ではファイルが消えていても
セクタ(クラスタ)部分にはデータの痕跡が残っています。

誤った削除やフォーマットで抹消してしまっても、ファイナルデータや完全復元プロといった
専用のデータ復元ソフトウェアを保存またはCDブートからの起動により、
ソフトの手順に従って外付けHDDをスキャンして読み出す事が出来ます。

そして別の外付けHDD、外付けSSD、RAIDケース、ネットワークドライブなどにファイルを保存します。

元に戻したいファイルが検出できましたら復元作業を行って完了です。

内蔵HDDと違い一部のツールやシステムは非対応である事もありますので
ソフトの購入・保存の前に仕様を必ずご確認下さい。
ハードディスクドライブ |

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